MENU

【琴音有波(紅月ことね)】クーロリ彼女と深イキオホイキおま〇こセックス

クーロリ彼女と深イキオホイキおま〇こセックス

【琴音有波(紅月ことね)】クーロリ彼女と深イキオホイキおま〇こセックス

1.おかえり、お兄ちゃん

「あ、やっと帰って来た。おかえり、お兄ちゃん」

「どうかした? なんか固まってるけど。
 なんでいるのって、会いたくなったから来ただけだよ」

「こないだ合鍵もらったから、お兄ちゃんが帰って来る前に私が家にいたらどんな反応するかなって思って」

「忙しいならまた今度にするけど、いても平気? そう、良かった。
 …ん? 何お兄ちゃん、じっとこっち見て」

「おかえりのチューして欲しいって…すぐそういうことしたがるよね。
 ううん、イヤなわけじゃないけど、相変わらずエッチだなって思っただけ」

「ほら、目閉じて。ん…ちゅっ。はい、これで満足した?
 まだ足りないんだ。じゃあ、もっとしていいよ」

(導入パート…5分38秒)

2.耳イジめて欲しいんだ?

「ねえ、お兄ちゃん。今なに考えてるか分かっちゃったんだけど。当ててみよっか」

「いつもこのベロでお兄ちゃんの耳を舐めてるって思ったら、興奮しちゃったんでしょ」

「ベロ見た瞬間にちょっと目の色変わったもんね。エッチなことばっかり考えてるから
 すぐそういう想像しちゃうんだよ」

「ん? 別に怒ってないよ。ただ、イジめて欲しいのかと思ったから
 顔を近づけて喋ってるんだけど。違った?」

「やっぱりそうだよね。お兄ちゃん、二人きりの時いっつも耳舐めてって言ってくるし。
 しょうがないから、ペロペロしてあげる」

(耳舐めパート…21分44秒)

3.勃起してるし…口で抜いてあげるね

「フェラして欲しいんだ? いいよ。じゃあ下脱がせちゃうから、そこで横になって。
 いくよ…ん、しょっと」

「わ…すご…普段よりおっきい気がするけど…溜まってたの?
 ふーん、最近会えなかったから一人でもしてなかったんだ」

「お兄ちゃんエッチなこと大好きな割りに、そういうとこは律儀だよね。
 じゃあ今日は、ずっと我慢してたおちんちんにいっぱいご褒美あげる」

「あー…んじゅ、んじゅ、んじゅる、んじゅる、じゅるる、じゅるるる」

「疲れてそうだったけど…んじゅ、んじゅ、んじゅ、じゅるじゅる…おちんちんだけはすっごい元気だね」

「んじゅ、んじゅ、んじゅ、んじゅる…口に収まりきらないくらい…パンパンに膨らんでる…」

「んじゅ、んじゅ、んじゅ、んじゅる…何? じゅる、じゅる、じゅるる…すぐ出そう?
じゅる、じゅる、じゅる、じゅるる…いいよ、出して」

「ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅうう…全部飲むから…そのまま口に…じゅる、じゅる、んじゅうう…出しちゃって」

「んちゅう、ちゅう、れろれろ、れろれろ…出して、お兄ちゃん…
ちゅう、ちゅ、んじゅ…口の中に…んじゅう、んじゅ…出し…んんっ!」

(フェラパート…12分53秒)

4.お〇んこくちゅくちゅしちゃダメ…

「もう、急に抱きついて来ないでよ…ビックリしたじゃん…」

「いいよ、このままで。人に触られるのってあんまり好きじゃないんだけど…
 お兄ちゃんにギューってされたり、撫でられたりするのはなんか落ち着くから…」

「というかお兄ちゃん、どさくさに紛れてお尻触ってるし…
 待ちきれないなら好きにしちゃっていいよ」

「お、お兄ちゃん…パンツに顔近いよ…や、んん…触ってもいいけど…匂いはダメ…
 あ、んぅ…シャワー…浴びてないから…ん、んん…汗とか…匂うかも…」

「むしろ嗅ぎたいって…お兄ちゃんのバカ…えっち…や、んん…
 うぅ…お尻揉みながら…クンクンしないで…ぅ、んん…」

「ん、ぁん…お尻の触り方…あ、ぅぅ…いやらしすぎだよ…
 お兄ちゃん…はぁ、はぁ…お尻触るのも好きだよね…」

「ひゃっ…やっ、あん…お兄ちゃ…あん、んんぅ…おまんこにベロ…入って…ひゃうっ!
 あっ、あっ、あぅ…んっ、んっ、んんぅ…頭…びりびりしちゃうぅ…」

「舐めちゃダメ…あっ、あっ、あん…ダメなのにぃ…ひぁ、あぅ、んんぅ」

「温かいベロが…んっ、あっ、やん…おまんこの中…くちゅくちゅって動いて…
 や、あん、んんぅ…背中ゾクゾクしちゃうぅ」

「んっ、あっ、やん…ひぅ、うぅ、んん…や、あん、んんぅ…ね、お兄ちゃん
 んっ、んっ、んんっ…一回休憩…ふぁ、あっ、あん…休憩しよ?」

「んっ、あっ、やん…ひぅ、うぅ、んん…お兄ちゃん、聞いてる?
 や、あっ、あん、んっ、んんぅ…お兄ちゃんってばぁ」

「あっ、あっ、んぁ、あぁ…イク…あ、んん…イっちゃうから…
 あっ、あっ、あぅく…お兄ちゃ…んんんぅぅぅぅっ!」

(ペッティングパート…14分3秒)

5.スローセックスって何…?

「ゴムまだ付けてないのに…あ、んんぅ…落ち着いてお兄ちゃん…
 生でするつもりなの…? ふぁ、あぅ、うぅ…それならちゃんと…外に出してよ…?」

「やっ、んぁ、んん…お兄ちゃんのおちんちん…あ、んん…少しずつ中に入ってきてる…
 ん、んん、んんんぅ…太くて…硬いのが…ずぷずぷって…んんんぅっ!」

「はぁ、はぁ、はぁ…生おちんちん…入っちゃった…はぁ、はぁ…
 えっちも久しぶりだけど…はぁ、はぁ…生でするのも…凄い久しぶりだね…」

「やっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ…なんかすっごい…んっ、あっ、んんぅ…ゆっくり動いてるけど…どうしたの?」

「スローセックス…? あっ、あっ、あっ、あぁぅ…何それ…
 あん、んぁ、んぅ、んんっ…初めて聞いたかも…んっ、んぁ、ふぁ、んんぅ…」

「私が感じやすいから…や、あん、ん、んぁぁん…もっと感じる方法を…調べてきたんだ」

「あっ、あっ、あっ、あぁぅ…そういうことの準備は…抜け目ないよね…お兄ちゃんって…」

「やぁん、あっ、んぁ、あぁん…あ、んぁ、あぁん…今は平気だけど…
 ふぁ、あぅ、あん、あん、あぁん…続けてたら…ヤバいかも」

(セックスパート…14分32秒)

6.今えっちしたら変な声出ちゃう…

「またゴム付けないで挿れるの…? 生の方がきもちいのは分かるけど…赤ちゃんデキちゃっても知らないからね?」

「あん…お兄ちゃんってば…ふぁっ、んんんぅっ! うぅ…迷わず挿れてきたし…
 ちょ…そんな一気に奥まで…んひっ!」

「あ、あれ…なんか変な声出ちゃった…おっ、おぉっ…!
 お、お兄ちゃん…ちょっと待って…なんかいま変な声出ちゃうから…んおっ! うぅ…」

「お兄ちゃんダメ…んっ、んっ、んんんぅ…ダメ…んぉ、んぅ、んぅぅ…
 ほんとにちょっと…ん、おっ、おぉ…待って…」

「んお゛っ! おっ、おっ、おうぅ…あぁっ…んっ、んぅ、んっ、んっ…んんぅっ!」

「お兄ちゃ…んおっ、おっ、おぉ、んぉぉ…いま奥…おっ、おっ、おぅ、んぅぅ!
 奥ダメ…おっ、んぉ、んんぅ…奥ダメぇ!」

(セックスパート…12分6秒)

コメント

コメントする