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KAMIKAKUSHI -404-

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00:00 00:00
目次

シナリオ

チャプター1

寝られて

よし

やられ

そう

4

やめ

8

やられ

そう

知らないし

知らないし

チャプター2

はーい

少し待っていておくれ

お待たせしてすまなかったね

君は

不動産屋さんのお使いかな

あありがとう

すまなかったね

どうしたんだい

私の顔に

何かついているかい

ほうよ

顔が赤いね

特にほっぺたが真っ赤だ

ねえ

時間があるなら

少しお茶でもどうかな

ははは

仕事熱心なのはいいことだね

熱心な君に免じて

今日のところは

ここまでとしようか

仕事中の君をからかっては

いけないだろうからね

でも

私のことが気に入ったなら

いつでも遊びに来るといいさ

いつでも

歓迎するよ

それじゃ

お仕事頑張ってね

また

待ってるよ

チャプター3

ねえ

私に抱かれたいんだろう

さっき

私を思い出して

オナニーしていたよね

気持ちよかった

でも

足りなかったでしょう

自分の中に

私を加え込んでしまいたい

そう思ってる

本当は今日

誘いを受けてしまえばよかった

と思ってる

そう

君は私の誘いを断って

後悔している

だから

クリトリスをこすって

さっきまで三回も絶頂してた

でもそれじゃあ足りないだろう

本当は

私に貪

ってほしいのだろう

こうやって

ああ

明日

また来るといい

あの404号室

そこで私

にねだればいい

泣いてほしいって

そうしたら

きっと

チャプター4

バイバ

まあ

ああ

気持ちいいよ

まるで

何度も

肌を重ねていたと思うくらい

おまんこが馴染んでいる

その上

君の可愛らしい表情を眺めていると

より気分も高まってしまうよ

ああ

最高だよ

どうやら私たち

相性がいいらしい

君も

そう思うだろう

よかった

この気持ちが

一方的なものではなく

双方向だったことが

とても嬉しい

あうん

うわ

うわ

おいお前

ああお

ああ

ねえ

もっと君を感じさせてくれ

君の声

君の熱

君の感情

すべてを私にさらけ出して

私の前では

何も取り繕わなくていい

純粋な君の姿が見たいんだ

ねえ

お願い

なはは

おまんこ

また締め付けが強くなったね

いいよ

君が気持ちよくなりたいなら

私もそれに応えよう

ええ

ねえ

実のところ

私自身も驚いているんだ

私にとって

人間はただの観察対象

誰か一人に対して

進んで

自分から関わる気分にならなかった

はは

でも

君には不思議な魅力がある

どうやら私は

それに当てられてしまったようだね

ああ

あああ

商品紹介

「そうだよ。 ずっと我慢していた。 君をひと目見た時から、君のことばかり考えていたんだ」

──────────────────

不動産営業として働く貴方は、賃貸契約時に渡し忘れた書類を届けるためにある部屋を訪れた。
──その部屋は、404号室。
貴方はその部屋の存在を、知らなかった。図面には、確か存在していなかったからだ。

そんな貴方を出迎えたのは、黒スーツに身を包んだ端正な顔立ちの男。
彼は書類を届けに来た貴方を気遣ってお茶に誘うが、貴方は仕事中のために断った。

「私の事が気に入ったなら、いつでも遊びに来るといいさ。いつでも、歓迎するよ」

彼は貴方にそう言うが――。

──────────────────
 
【キャラクター】
■謎の男
404号室に住む、黒づくめのスーツを身にまとった整った顔立ちの男性。
書類を届けに来た貴方を気遣うなど、人当たりは丁寧。
その正体は──。


■主人公(リスナー)
不動産会社で営業として働くOL。
所長が渡し忘れた書類を届けたことで謎の男と出会ってしまい、
数奇な運命を転がり落ちていく可哀想な存在。


***トラックリスト(約82分)SEなし版同梱***
01_魅入られた瞬間(02:11)
顧客の下へ賃貸契約に関する書類を届けるため、部屋を訪れる貴方。
その向かう最中、何かの声が聞こえたような気がしたが──。


02_美しい人(01:58)
「お待たせして済まなかったね。君は──不動産屋さんの御使いかな?」
言いしれぬ不安が胸によぎる中、貴方を出迎えたのは黒スーツの美しい男。
思わず見とれていると、せっかくだからお茶をしないかと誘われた。
一瞬迷ったものの、あくまで仕事と割り切ってその場を後にする。


03_ハイヨルコントン(02:39)
「自分の中に、私を咥え込んでしまいたい。そう思ってる」
その日の夜、夢に黒スーツの男が現れた。
彼はまるで見ていたかのように、眠る前の貴方の痴態を振り返る。
そうして、貴方の中に自分の存在を刻みつけ──。


04_ようこそ、404号室へ【キス・耳舐め・セックス・連続絶頂】(30:16)
「君が私を欲するように。私も君を味わいたい。いいよね?」
翌日、貴方は夢に導かれるまま再び404号室を訪れる。
不思議なことに、ひと目見ただけの男に貴方は惹かれていた。
なぜそうなってしまったのか、貴方にも分からない。
ただ、彼のことが頭から離れず──。


05_契約終了【キス・セックス・連続絶頂】(36:38)
「君はもう一回、私に抱かれたいんだろう? ここで、何もない部屋で」
黒スーツの男と出会って半年が経った。
彼は旅に出るために部屋を解約したいと、貴方を呼び出す。
書類を受け取りこの部屋を引き払ってしまえば、これまでの関係ももう終わり。
それは嫌だ、ずっと一緒にいたい──貴方はそう彼に縋ってしまう。


06_404/あるはずのない部屋【触手・狂気・連続絶頂】(15:06)



おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:58)

──────────────────

・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。
 是非、ヘッドフォンでお聞きください。

・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。

・本作品には一部ホラー要素が含まれます。
 苦手な方は、視聴をお控えください。

・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、
 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。

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