MENU

投稿者一覧

【期間限定20%off】優しい上司は満月の夜に変貌する〜絶倫×中出し×獣セックス【KU100収録】

【期間限定20%off】優しい上司は満月の夜に変貌する〜絶倫×中出し×獣セックス【KU100収録】

【注目ポイント】

——————————————————
blood rain!!!13作目開始!!!
——————————————————
28日間限定20%OFF!!!
——————————————————
ある月夜の日、具合の悪そうな飯島を見つけ介抱するが、飯島は狼男に変身してしまう。
正気を失った飯島に襲われたヒロインは抵抗も虚しく抱かれてしまう。
狼男になった飯島は絶倫で、何回も中だし!?
——————————————————

【ストーリー】

【期間限定20%off】優しい上司は満月の夜に変貌する〜絶倫×中出し×獣セックス【KU100収録】 [blood rain]

ある月夜の日、具合の悪そうな飯島を見つけ介抱するが、飯島は狼男に変身してしまう。
正気を失った飯島に襲われたヒロインは抵抗も虚しく抱かれてしまう。
狼男になった飯島は絶倫で、何回も中だし!?

気が付くと飯島の家のベッドで眠っていた。
飯島はヒロインに謝り、自分の正体を明かす。
満月の日は狼男になり、性欲が抑えられなくなる。誰にも会わないようにしていたのだが、どうしても外せない会議があって帰りが遅くなってしまった。結果、ヒロインを襲ってしまったのだと言う。

秘密を共有したヒロインと飯島。少し気まずいものの、距離感は少しづつ縮まって行く。

いつしかヒロインは飯島を見るたびにドキドキしてしまい、もう一度抱かれたいと願うように。

飯島もヒロインに心惹かれていき、飯島は「満月の夜、家に来てほしい」と囁くのだった。

【キャラクター紹介】

【期間限定20%off】優しい上司は満月の夜に変貌する〜絶倫×中出し×獣セックス【KU100収録】 [blood rain]

● 飯島 孝則(いいじま たかのり)
年齢:32歳 身長:183cm

その他:イケメンで高収入、仕事も出来るのになぜか女の影がない。実は女に興味がないのではと噂されるほど。しかしその正体は狼男で、本来優しい性格の飯島は誰かを傷つけないために特定の人と付き合うことは避けていた。
ヒロインは頼れる部下で信頼している。意思とは関係なく襲ってしまった日から、感情が変化して…。


●ヒロイン
飯島の部下。新人時代からの付き合いで、飯島に対する信頼は厚い。
自分の飯島への感情は憧れだと思っていたが、飯島と秘密を共有するうち、自分の本当の想いに気づいて行く。

【トラックリスト】

トラック1 「満月の日」
■野外プレイ、レイプぎみ、生挿入、連続絶頂、中だし

ある月夜の日、残業が終わり帰ろうとすると、飯島とばったり遭遇。
具合の悪そうな飯島を見つけ介抱しようとするが、飯島は足早に去ろうとするが苦し気な声を出す。
ヒロインが飯島に触れた途端、月の明かりが2人を照らし、
飯島は狼男に変身してしまう。
ヒロイン「狼男…!?」と動揺。
飯島は妖し気に笑い「だから、さっさと帰れって言っただろ」「満月の日は狼男が襲いに来るぞ」と言うや否や襲い掛かる。

ヒロイン、抵抗も虚しく乱され激しく乳首を吸われる。
同時に指マンされ、感じてしまうヒロイン。
飯島は満足気に笑うと、すぐに挿入。
痛みにうめくヒロインを押さえつけて獣のように腰を振る。

だんだん感じ始めるヒロイン。

息も絶え絶えのヒロインを後ろからも突き上げる。
狼男になった飯島は絶倫で、ヒロインがイっても何回も中だし。

ヒロインは最後気を失ってしまうが、飯島の獣のような喘ぎ声は響き続ける。

トラック2 「狼男と優しい上司」
■えっちなし
翌朝、目覚めるとヒロイン。
見知らぬ部屋に混乱していると飯島が顔を覗かせ、体調を気遣う。
昨日とは打って変わってしゅんとした様子の飯島は昨日のことを謝り改めて自分の正体を明かす。

満月の日は狼男になり、性欲が抑えられなくなる。誰にも会わないようにしていたのだが、どうしても外せない会議があって帰りが遅くなってしまった。結果、ヒロインを襲ってしまったのだと言う。

信じられない様子のヒロイン。
飯島、全部本当のこと、自分は狼男の血を引く一族で…と言った後、満月の日以外は安全だから!と必死。
ヒロインはまだ困惑している。

飯島はヒロインの心情を察し、とりあえず朝食でも…腹が減っていたら思考も巡らせられないと促す。

ちょうどお腹が鳴ったヒロイン。恥ずかしがるヒロインに飯島は「可愛いな」と小さく笑う。

ヒロイン、立ち上がろうとすると足首が痛み、倒れ込む。
倒れる寸前、飯島が抱き留める。
昨日の事件で足を痛めていたことに気づく。
「襲ったし、身体も心も傷つけてしまった…」と心を痛める飯島。
そして、覚悟を決めたようにヒロインを見つめ、ヒロインが望むのならどんな責任だって取る、なんでも願いを叶えると真剣に訴える。
驚くヒロイン。
そこまでする必要はないというが、飯島は引かない。
ヒロインはとっさに「怖かったですけど、気持ち良かったですし…」と言ってしまい、動揺。
飯島も「それって俺が相手だから?それともああいうシチュエーションが好きなのか?」と動揺。
お互いに照れて、この話は追々…会社では今まで通りに…と話が落ち付く。
週末だし、お互いに一旦心を落ち着けようということになる。

トラック3 「揺れる心」
■えっちなし、キスのみ
翌週。会社にて。
飯島と話すたびに落ち着かない様子のヒロイン。
飯島は困って、ヒロインを呼び出す。
「会社ではいつも通りって約束だろ」「満月の夜じゃなきゃ、急に襲ったりしないから安心してくれ」と優しく囁く。
素直に頷くヒロインの頭を思わず撫でる飯島。
ヒロイン、過剰に反応。謝るが、赤面している顔を見て、飯島は「可愛い…」と照れ。

そのあと我に返って気やすく頭を撫でた事を謝る。
ヒロインは大事な部下で、これからも一緒に仕事を続けて行きたい人、だからこれ以上嫌われたくないと寂し気。満月の日に現れたのが君でなければよかったのに…と呟く。

ヒロイン、想像して自分以外の人が飯島に抱かれるのは嫌だと思う。
苦し気な表情を飯島は「やっぱり嫌われたよな」と勘違い。

それから飯島の家で話したことを「覚えているか?」と問い、
許してくれる方法があるのならなんだってすると言ったのは本当。責任取れと言われれば取るし、自分にできることならなんだって叶える、と言う。


ヒロインは飯島が自分に優しくするのは「狼男」であることを誰かに話さないか心配なだけでは、と心が痛む。

飯島、ため息。「あの日、なんで俺の前に現れたんだ…」と苦し気に呟いて去って行く。

※時間経過
日が経ち、いつも通りに動けるようになってきたヒロイン。
会議が終わり、部屋に残っていた飯島と目が合い、赤面。

ヒロインは飯島を見るたびにドキドキしてしまい、もう一度抱かれたいと願うようになっていた。
飯島は「俺を見るたびに顔を赤くされては、期待してしまうな」と困り顔。
「期待って(もしかして飯島さんも私とまた?)」とヒロインも飯島の言葉に期待してしまう。

飯島、ヒロインに歩み寄り
「嫌われたと思っていたが、君の反応を見ていると期待してしまう。君がまだ俺を嫌ってないと…」とヒロインを見つめる。
ヒロイン、また顔を赤くしてしまい、飯島もドキドキしてしまう。

我慢出来なくなり、こっそりヒロインにキス。ヒロインが嫌がっていない様子なので、段々ディープに。
お互いに息を乱して見つめ合う。
「満月でもないのに、君を前にしたら身体がうずく…」「あの日の君を思い出して、何度も抜いたんだ」と興奮気味に囁き「気づいてるか?明日はまた満月だ。君が俺を望んでくれるなら、俺の家に来てほしい」「もう一度君のすべてを俺にくれ」「俺以外に君を渡したくない」と甘く熱く囁く。

トラック4 「狼男でも」
■キス、クンニ、中だし、連続セックス
飯島の家を訪れたヒロイン。
玄関を開けるなりヒロインを引き込み、玄関先で激しくキス。
すでに狼男になっていた飯島は優しい様子から一変、「ここに来たからには、もう後戻りはできないぞ」「自分から俺のところに落ちて来たんだ」とSっけを覗かせてヒロインの耳を舐め、胸舐めからのクンニ。

恥ずかしがるヒロインだが、飯島は激しく、優しくヒロインを昂らせていく。
興奮のまま「もう我慢できない」と一気に挿入。
ヒロインは軽くイってしまうが、狼男になっている飯島は容赦なく腰を振り始める。

同時に達すると、飯島は満足げに「したあと脱力してる君も可愛い」とキス。
繋がったまま抱き上げると、ベッドまで運ぶ。

ヒロインが気持ちよさそうにするので、ヒロインを抱き上げたまま突き上げる。
ヒロインをイかせると、ベッドに寝かせてまた挿入。
ヒロインがもう無理と言っても突き上げ続ける。
全身にキスされ、噛みつかれ、甘く囁かれながら、息を乱す2人。
同時に達するが、飯島はそのまま腰を振り続ける。
何度も中だしして、ようやく満足。
今回は気を失わなかったヒロインに甘くキス。

最後は「君の身体に俺の印がいっぱいだ」と嬉しそうに笑い、
だるさで眠くなっているヒロインにキスして〆

トラック5 「愛してる」

翌朝、寝ているヒロインを抱きしめながら幸せを噛み締めているとヒロインが目を覚ます。
甘くキス。驚くヒロインに、俺のところにきたってことは両想いってことだろ?ときょとん。
照れるヒロインに微笑んでまたキス。

キャラはヒロインを抱きしめたまま、この血のせいで一生独身でいなければいけないと思っていた、愛する人と一緒になれば傷つけるだけだと思っていた…ヒロインが受け入れてくれてすごく幸せだと穏やかに告げる。
ヒロインも幸せを感じつつ「確かに狼男になっている飯島さんは激し過ぎます…」と照れ。
飯島、笑って謝る。

ヒロイン「今まで満月の日はどうやって過ごしていたんですか?」
飯島は言いよどむ。ヒロインがまさか別の人を襲って…私以外にもセフレが…と悲しむので、飯島は「セフレなんていない!」と否定し、今までは一人で慰めていた、狼男になった姿なんてみせられないし…と恥ずかしそうに言う。

ヒロイン、可愛くて笑ってしまう。
「これからは飯島さんの全部を私が受け止めます!」とニコリ。
飯島は心を打ちぬかれる。

「幸せ過ぎてやばい…」とまた身体が反応してしまう。
ヒロインは「どうして狼男になってないのに、勃ってるんですか!?」と赤面。
飯島、好きな女を前にしたら誰だってこうなる、といいながらそっとキス。

それから「名前で呼んで」「プライベートでは敬語なし」と囁きながら何度もキス。
「もう一度、君の中に入ってもいいか?」と甘く囁き、挿入。

狼男ではない飯島とラブラブあまあまえっち。(短め)
中だし。

「何回もしたから妊娠しちゃうかも」と困り顔のヒロインにキスして、俺は君との子供、欲しいけどと甘く囁く。
「でも、結婚もしてないのに子供なんて出来たら…」と心配するので、「君が望むならいつでも籍はいれる」「もともと責任は取るつもりだったし」と言うと、ヒロインは「責任のために結婚しようとしているみたい」とむくれる。

飯島は慌てて「そんなつもりじゃ…」と誤解させたことを謝る。
それから考えて、じゃあ支度をして出かけよう、まずは服屋、オシャレをして夜は夜景の綺麗なレストランに行くんだ、と突然の提案。
困惑するヒロインに「ちゃんと君に告白して、プロポーズしたい」「今日のデートで俺がどれだけ君を愛しているか、伝えるよ」「俺の気持ちが伝わったら、イエスって言って」と微笑む。

ヒロイン、今だって言えると笑うが、飯島はキスで口を塞いで「返事は夜に聞かせて。また抱きたくなったら困る」と冗談めかして言う。
照れるヒロインに、「そろそろ起きようか」と笑って〆

目次