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清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レイプ〜

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目次

シナリオ

トラック4より全編

え?いえあの はい

見つめていたというか

そのよく頑張っているなぁと思って眺めていただけですよ

そうですね

私が男の人になってから2週間ほど経ちましたが

まだ戻りそうな気配はないですね

まあその

あなたの指針になるという私としての目標もありますから

今戻ってしまったら逆に困ってしまいますし

そこまで気にはしてませんので

ええ平気

そう平気ですよ

そうなんです

ちゃんと気持ちを落ち着けて

清らかな心を持って神様にお仕えして

そうして過ごしていれば

淫らな気持ちなんて抱くはずありませんし

たとえ抱いたとしても少し我慢していれば

きっとそんなのなくなっちゃうはずですから

だからもう少し

もう少し我慢すればきっと大丈夫です

大丈夫ですので気にしないでください

ですがそんなに私の様子変でしょうか?

いえ熱とかではないと思うので大丈夫

ちょ、ちょっと顔近っ

どうしよう

おでこ?

あ、ああ、おでこに手を

はいそうですね

じゃ、じゃあちょっと触ってみてもらっていいですか?

熱がないというのがわかるかと思いますので

手から熱が伝わってあなたの体温感じる

なんで手を当てられただけでこんな気持ちに

これだめ大きくなっちゃう

いけません

あのもう大丈夫ですから

熱がないのわかりましたよね?

では私はちょっとお手洗いに行ってきますね

危ない!

大丈夫でしたか?

ごめんなさい

急に動いたのであなたを転ばせるところでした

けど倒れる前に抱えられて良かった

それにしてもあなたいい匂いしますね

前からこんな匂いしてましたっけ

すっごく体柔らかい

すみません

あの はい

あなたにあたってるの

私の その おちんちんです

いえ大きくなんてそんな

だってこんなの

腰勝手に動いて擦りつけちゃう

違うんです

だめ止まらない

なんで

違う違うんです

こんな浅ましい行為

こんなの私の意思じゃなくて

あの早く私から離れてください

いいから

でないと私

お願いですから

ありがとうございます

すみません

やっぱりちょっと体調悪いかもしれませんので

今日は休んでいてもいいですか?

はい本当に申し訳ありませんがあとはよろしくお願いします

すみません

すみません

清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レ●プ〜

トラック5より、男性に抱きつき挿入開始まで

なんて無防備な背中

いえ独り言です気にしないでください

お尻向けてあんなに振って

いえあの子はただ掃除をしてるだけだから

でももう無理だこれ

すみません

後ろから抱きつかれてびっくりしましたよね

やっぱりいい匂い

これ嗅いでるとどんどん頭おかしくなる

ごめんなさいもう無理 無理なんです

あなたとずっと一緒にいてお話しして

それなのにずっと我慢するなんて無理でした

もうこんな体見せられて

しかも今なんてこっちにお尻向けて

見せつけるようにくねらせて

何なんですか?それ誘ってるんですか?

誘ってるんですよね?

私がこんなに苦しんでるのにそれを楽しんで挑発して

ならもういいですよね?

何ってズボン下ろしてるんですよ

あなただって期待してたんじゃないんですか?

だって最近の私の様子おかしいのわかってましたよね

私知らなかったんです

男の人のこの気持ちがこんなにも抑えがたいものだったなんて

何日か我慢してればそのうち治まると思ってたのに辛くなる一方で

脱げた

脱げた

おちんちん あなたのおちんちん

だめ また腰が勝手にカクカクしちゃう

待ってください私も今はだしますから

私のおちんちん 出た私も出しちゃいましたよ

これ これ入れますから

今からこれ私のあなたに入れますから

入れる 入れる入れる入れる入れる

だめだめだめだめもう我慢できない

できないできないできないおかしくなる

これ以上この気持ち放っておいたら

本当におかしくなるから

ちょっと動かないでください

入れにくくなるじゃないですか

動かないでくださいって

まあ ちょっと動かないでって言ってるでしょ

いいですか抵抗しないでくださいね

そんなことされたら私どうなっちゃうか本当にわからないですから

まだ

まだ私が自分を保ててるうちに大人しく従っていてください

ずっとあなたをこうして抱きしめたかったんです

頭クラクラしてきた

あなたの体柔らかくて暖かくてたまんない

この前転びそうになったあなたを支えた時から

もっともっとこの身体触りたいって

まさぐりたくて頭の中そればっかりになって

おちんちん変な感じするのずっとずっと我慢してたんです

けどあなたの体見てるだけで

もう変な感じがどんどん強まって全然収まらなくって

だめ

こうして抱きしめれば少しはマシになるかとも思ったけど全然収まらない

ていうか余計おかしくなる

あの時あなたが私に近づいておでこに手を当てたりするから

あんないかがわしいことするから

おかげで私それから一気にあなたに対する

いやらしい妄想が止まらなくなって

そのことしか考えられなくなって

そう あなたのせい

あなたのせいなんですよ

でも ならいいですよね

そうですよ だってそんなに私のこと挑発してきたってことは

私にそういうことされたいって

そう誘ってきたってことなんですから

そっか じゃああなたのために

そうです あなたのためにもっとしてあげなきゃ

お尻柔らかい

あなたこんな淫らな体してるなんて

そりゃこういうことされたって文句言えないですよ

欲を断つって何言ってんですか

こんなの断てるわけないじゃないですか

男の人の欲がこんなにもどうすることもできないものだったなんて

こんなの心を清らかにとかそんなしょうもないもので

どうにかするなんて無理に決まってますよ

だからきっと神様だって許してくれるはず

ていうか許してくれなくたっていいですもう

とにかくこれ以上は我慢無理なんです

あなただってどうせ私に隠れて一人で気持ちよくなってたんですよね?

だってこれを我慢するなんて不可能なんだから

ずるいずるいずるいずるい

私はこんなにも苦しんでるのにあなたばっかり気持ちよくなって

私に嘘ついて一人で気持ちよくなったあなたには そう罰を与えないと

それでそう私を誘ってたんだからやっぱりこのままやるべきで

あー もうどうでもいいです

こっちはもう何週間も焦らされて頭おかしくなりそうなんですよ

早くあなたとエッチしたいんですよ

いい加減我慢の限界なんですからとっとと穴を使わせてくださいよ

早く

なんで?なんで抵抗しようとするんですか?

あなたいつからそんな悪い子になったんですか?

いつも私の言うことは素直に聞くじゃないですか

いいから言う通りにしろ

逆らうな 動くな 動くな!

よし最初からおとなしく従ってりゃいいんですよ

あなたが抵抗しなければ私も乱暴なことしないで済むんですから

なんでいちいち抵抗するんでしょう

私をこんな気持ちにさせたのはあなたなんですから

ちゃんと責任とってくださいよイライラする

神の教え?知らないんですか?

確かに神の教えでは異性間でむやみに淫らな行為に至ることは禁じられていますが

けれど同性同士での行為に言及するものは一切ないんです

それは問題ないってことなんですよ

私は今男の人になってますから

だからそう男同士だから全然大丈夫なんです

だめ そんな怯えた目で見つめられたら

余計我慢できなくなっちゃうじゃないですか

いやもう我慢なんてしなくていいんだ

しないです しないですからね

私と 私とエッチしましょうか

入れる 入れますよ

あなたのお尻ずっとずっと狙ってたんですから

入る入ってく すみません痛いとかそういうのちょっと気にしてらんないです

大丈夫です一回入っちゃえば平気になりますから多分

すごい中入っていって 中あっつ

おちんちんお尻の中で擦れてこれだけで気持ちいい

すごい おちんちん

おちんちんちょっと擦れただけでこんな気持ちいいんですか

すごいすごいすごい

ちょっと暴れないでくださいよ

せっかくあなたのお尻味わってるところなんですから

邪魔しないでください

これで全部入れ切っちゃいますから

すっごい 締め付けきく

あなたこんなエロすぎる穴持ってるとか聖職者として失格ですよ

清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レ●プ〜

トラック7より、ミサを中止して騎乗位挿入開始まで

あ 貼ってきました?

もう待ちきれなくて一人でしこっちゃってました

え?朝の掃除ですか?

ミサをやらないんですから掃除だって必要ないですよ

少しぐらいやらなくたって問題ないですって

ね?それより早く 早くしましょうよ

教会がお休みになったから今日は1日

あなたとエッチなこといっぱいできるじゃないですか

ずっと思ってたんですよね

時間なんて気にしないであなたと気持ちいいことたくさんしたいって

もう何難しい顔してるんですか?

あなただって今まで私にいくら言われても

一人でオナるの止めなかったくせに

何今更いい子ちゃんぶってるんですか

ええ ええ そのことは謝りますから

こんなずーっとエッチな気持ちを頭に流してくるものを股にぶら下げてたら

誰だってそうなっちゃいますもん

あなたがいやらしい目で私のこと見てたのも

よこしまな気持ちを抱いてたのも

全部全部理解できましたから

だって今まさに私そうなってるんですもん

あなたのことは可愛いとは思っていましたけど

何でしょう?

今はただ可愛いだけじゃなくてとってもいやらしく

エッチな可愛さというか

見れば見るほど淫らな気持ちが溢れ出て止まらなくなってくるんです

教会にいる間もこの気持ちを抑えるの大変なんですよ

というかあなたみたいな子と一つ屋根の下でずっと一緒にいて

私みたいにならない方がおかしいです

そう だから私は何もおかしくないし

神様に背くようなことでもない

だってこれは男の人ならみんなが抱いている気持ちなんですから

さあ今日はもう教会には誰も来ませんから何の邪魔も入りません

前はあなたと交わろうとしたら普段誰も来ない時間なのに

悩みを聞いてほしいだなんて人が現れて邪魔されちゃいましたからね

何もあんなタイミングで来ることもないでしょうに

適当に相手してあしらった後にすぐあなたと繋がれましたからいいんですけどね

さてそれじゃあ今日はこの部屋でゆっくりたっぷり楽しんじゃいましょうか

私早くあなたと繋がりたくてもうここがほらこんなになっちゃってるんです

やめようっていうのはどういうことです?

ここでするのをですか?

本当は教会でやる方が興奮しちゃったり?

わかりますよ

実は私も同じで

は?あーなるほど

こういったことをするのをですか

まああなた最初からなんか乗り気じゃない感じでしたもんね

けど乗り気じゃないならそれはそれでいいです

こうして押し倒して無理やりやっちゃうだけなので

今まで散々体を許してきたのに今になってもうやめようって

なんですそれ?

あなたの体の良さを知っちゃったのにそんなこと言われて

はいわかりましたなんてなるわけないって

あなたも男ならわかりますよね?

それにしてもまさかやめようだなんて残念ですね

親のいないあなたを引き取って今日まで面倒見てきたの

一体誰だと思ってるんです?

私ですよね 私

恩とか感謝とかってないわけです?

あなたそんな薄情な子でしたっけか?

へー 感謝してるんですか?

だったらちゃんとその気持ち見せてくださいよ

私にちんぽ突っ込まれてあなたはただアンアン言いながらいかせてもらうだけの

楽な行為じゃないですか

それで感謝の気持ちを伝えられるんなら安いもんだと思うんですけどね

でもまあいいですよ

そんなこともしたくないって言うならもうあなたの面倒を見る必要もないですし

どこへなりとも行っちゃえばいいです

でも無理ですよね?

あなたは天涯孤独の私がいなきゃ生活もままならないのに

私から離れてどっか行くなんてできます?

できないですよね?

だからあなたは黙って私の相手をしてればいいんです

わかりましたか?

まったくこっちはもうやる気満々だっていうのに

白けること言わないでくださいよ

せっかくあなたの気持ちに寄り添ってあげられる体になったんですから

もっとありがたがってもらわないと

あなただって私とこういうことをしたがってたっていうのは

今までのいやらしい視線でとっくに

ああ そういうことでしたか

いけませんね

私としたことがシスターであるにも関わらず

あなたの気持ちをないがしろにしてしまっていたとは

私あなたの気持ちに寄り添えるようになったと言っておきながら

何もわかっていませんでした

だってあなたが望んでいたのは私に入れられることではなく

私に入れることですよね

はい わかりますわかります

確かに今までの行為はあなたの望むものではなかったかもしれませんね

なんてことでしょう

私ったら自分の欲望の赴くまま

あなたにチンポを突き立て続けていたなんてですが

私はこれでも聖職者の端くれ

少しばかり時間がかかってしまいましたがあなたの望み今ここで叶えて差し上げます

というか最近はあなたちんぽを全く触らなくても

お尻に突っ込んであげただけでいっちゃうようになりましたし

そんなに入れられるのが素晴らしいのかと少し興味を持っていたんです

そういうことなら構わないですよね

だってあなたの願いを叶えてあげるためなんですから

人々の望みに耳を傾け時にはそれを叶えるのも神に仕えるものの大切な役割ですから

ほら早く始めましょう

ねぇ見てくださいよ私のチンポ

さっき以上にもうガチガチになっちゃって

あなたの入れると思ったらお尻までうずいてきちゃったんです

あなただって私に入れたがってたんですから協力してくれますよね?

横になってください

私が上になってあげますからね

まだうだうだ言ってるんですか

私がいなきゃとっくに死んでたくせに

何嫌がってるんですかね

私に逆らえる立場だと本気で思ってるんですか?

私があなたの望みを叶えてやろうって言ってんですから

あなたは言われた通りにさっさと横になってりゃいいんです

ほら 早く 早く そうそう

最近は大人しくやらせてくれるようになってきたと思ってたのに

ていうかあなたの方が男として生きた時間長いんですから

私の気持ちもっとわかると思うんですけどね?

それとも年齢的にまだそこまで盛りがつかないんでしょうか?

なら早いとこ成長してもらわないと

なんで後から男になった私の方が困らされてるんですか?

ほーら脱がせてみればやっぱり

なんだかんだ言ってあなたもおったたせてるじゃないですか

こんなチンポぶら下げといてよく人のこと言えたもんですね

にしても今更ですが私はもう男なのによくそんな風に欲情できますね

まあ我が神の教えは同性同士はやり放題ってことみたいなので

私としては都合が良くて助かりますが

ではでは お尻に入れたらどんな感じなのかもう待ちきれませんし

早速入れていきましょう

新たな快楽 新たな絶頂 楽しみです

さすがに初めて入れるとなるとなかなかきついですね

ですがあなたのチンポをお尻に入れるというのは

これまで以上の背徳感があってゾクゾクしてしまいます

もう少し

入った

お尻に入れるというのはこんな感じなのですね

こんなことだったら女だった時に適当な相手と

とっととセックスしておけばよかったです

そうすればお尻に入れてる今の感覚との違いがわかったのに

もったいないことをしました

清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レ●プ〜

商品紹介

清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レイプ〜 [狐屋本舗]
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トラック一覧

【1.いつもの日常】—–2:08
教会での勤めを終え、一息つきつつ自室へと戻る彼女でしたが、
あなたの部屋から荒い息遣いが聞こえることに気づき、
体調が悪いのかと慌てて部屋へと飛び込みます。そこで彼女が見たものは…。


【2.もう、してはいけませんよ?】—–3:09
部屋の中での自慰行為。
男ならば当然行うであろうソレをしている最中に飛び込んできた彼女。
互いに呆気に取られるものの、我に返ったお姉ちゃんから、神に仕えるものとして
そのような行いは慎まねばならないと諭されてしまうことに。
男の性欲とは、抑えようと思って抑えられるものではないのでが、
彼女の真剣な眼差しの前には、首を縦に振る他ありません。

「あなたが今していたような行為は厳に慎まなければならないのです。
 それは欲に囚われた邪な行いに他なりません。」

「安心してください。
 心を清らかに保ち、神と人々のことを想い、清廉に務めれば、
 淫らな欲求など簡単に打ち払うことができます。
 現に私は、今までそういった衝動を感じたことは一度もありませんからね。
 ですからあなたも絶対に大丈夫です。ね?」


【3.男体化】—–4:46
朝、普段より遅れて教会に来た彼女ですが、明らかに様子がおかしく、なにやら体つきも異なって見えます。
その理由は、肉体が男性化したという驚くべきものでした。
しかしながら冷静に自体を受け止め、むしろ男性の体で欲求に打ち勝つ姿をあなたに見せることで
いいお手本になれるかもしれないと、前向きに捉えることに。
しかし、彼女はすぐに、オスの本能がどういうものかを思い知ることになるでしょう…。

「きっと、私がこの体で己を律し続けることで、
 あなたの指針となるべしという、そういうことなのかもしれません。
 同じ男性の体となった私が、きちんと情欲をコントロールできることを示せば、
 あなたも納得しやすいでしょうから。」

「大丈夫ですよ。見た目は少し変わってしまったかもしれませんが、
 それ以外は何も変わらない、今まで通りの私です。」


【4.限界寸前】——6:12
息を荒くし、じっとりとした視線であなたを見つめてくるようになった彼女。
とはいえまさか自分を性的に捉えているとは夢にも思っていないあなたは、
彼女に熱でもあるのかと思い、手をおでこに当てます。
今思えば、きっとこれが最後の一押しだったに違いありません。

「ちゃんと気持ちを落ち着けて、清らかな心を持って、
 神様にお仕えして、そうして過ごしていれば、淫らな気持ちなんて、
 い、抱くはずありませんし、たとえ抱いたとしても、
 少し我慢していればきっと、そんなの、なくなっちゃうはず、ですから。
 だから、もう少し、もう少し我慢すれば、きっと、はぁ、ふぅ。」

「ん、ふっ、あ、手から熱が、伝わって、んぅ、
 あ、あなたの体温、感じる、はぁ、な、なんで、
 手を当てられただけで、こんな気持ちに。
 あ、これ、ダメ、お、おっきく、なっちゃう、んぅ、い、いけません。」


【5.もう、無理です】(立ちバックでの逆アナルレイプ)—–32:10
以前にも増して余裕を失っているものの、聖職者としての信念でギリギリのところで堪えていた
彼女でしたが、机の上の拭き掃除をするあなたの、その左右に揺れるお尻を見てついに我慢が限界を迎えます。
おもむろにあなたに後ろから抱きつき、その体を撫でまわし、匂いを嗅ぎ、ひたすらにあなたの穴を求めるその姿に、
優しく楚々とした面影はカケラもありません。
あなたの抵抗に対しイライラした声で叱りつけ、暴力的に挿入を行うその姿は、
もう完全に、性欲に振り回される一匹のオスに他なりませんでした。

「すぅー、あはぁ、やっぱり、んぅ、いい、匂いぃ。
 あぁ、これ、嗅いでると、どんどん頭、おかしくなるぅ。
 はぁ、はぁ、ごめんなさい、もう、無理、無理、なんです。
 あなたと、ずっと一緒にいて、お話しして、それなのに、ずっと我慢するなんて、無理、でした。」

「なんで、なんで、抵抗しようとするんですか。
 あなた、いつからそんな悪い子になったんですか。
 いつも私の言うことは素直に聞くじゃないですか、
 いいから言う通りに、しろ。逆らうな。動くな。動くな!」


【6.堕落の一途】—–4:15
あなたとの一線を越えて以降、完全に性の虜となってしまった彼女は朝から自慰行為にふけり、
あなたが呼びにくるまで教会を開ける準備すら忘れている有様でした。
今日は大切なミサの日ですが、それよりもあなたとの行為を優先したい彼女は、
教会を閉めて性行為に耽ろうと言い出します。
オスの欲求に導かれるまま、彼女の堕落はどんどん進んでいくことに。

「確か今日ってミサの日でしたよねぇ?
 でも、こんなんじゃ満足にできないですよ。
 だからぁ、今から、しましょうよ。」

「ふふ、時間なら大丈夫ですって、
 ちょっと急いでくれればすぐに出しちゃいますから。
 ん、あぁそうです。
 それじゃあ今日のミサは中止にしちゃいましょう。」


【7.私もお尻の穴、興味あったんですよねぇ】(彼女が上になっての騎乗位アナル挿入)—–30:53
渋々彼女の言いつけ通りミサの中止を知らせる案内を出してきたあなた。
彼女はすでに待ちきれない様子で、再び自慰行為に勤しんでいました。
決死の思いで淫らな行為を控えるよう告げるあなたの言葉ももはや届かず、
今まで育ててきた恩を盾にとり行為を強要してきます。
もはやあなたに抗う手立てはなく、彼女にされるがまま、自身の男性器を
彼女の肛門に飲み込まれていくのを、眺めることしかできないのでした。

「それにしても、まさかやめようだなんて、残念ですねぇ。
 親のいないあなたを引き取って今日まで面倒見てきたの、
 一体誰だと思ってるんです?私ですよねぇ?私。
 恩とか感謝とかってないわけです?あなたそんな薄情な子でしたっけか?
 へぇ、感謝してるんですか。
 だったら、ちゃんとその気持ち、見せてくださいよ。」

「あなたのお尻はもう十分堪能しましたしぃ。
 そろそろ女の子にハメてみてもいいかもですぅ。
 んへへへ、私を慕ってくれてる子たちは何人もいますし、
 あの子達を裸にひん剥いて、んへっ、おっぱい揉んで、
 身体中なめまわしてやって、それで、ちんぽをあの子たちのマンコに突っこんでぇ。
 お、っほ、ほぉ、おぉダメ、想像しただけでちんぽ込み上げてきた、あぁ、んぅ。」

「その内あなた以外の男の人とも、やってみてぇ、
 ちんぽ変わったらどんな風になるのか、試してみましょうかぁ。
 私男の人になっちゃいましたけど、顔は今までどおりですから、
 私目当てで教会にきてた男どもなら、ちょっと誘ってやれば、きっとすぐ釣れますから。」

収録時間:1時間24分

清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レ●プ〜

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