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執愛調教旅行

目次

シナリオ

サンプル1

遅かったね 来ないのかと思って心配したよ

タオルなんて巻いちゃって今更過ぎんだろまあいいけどさ

ほら来いよ いい子だ

ほらお兄ちゃんたちの間においで

それにしても平日の真昼間から温泉なんてとんでもなく贅沢をしている気分になるね

兄貴は自由業なんだから平日も休日もないだろう

まあそうかもしれないが基本昼は何かしら働いてはいるんだけどね

じゃないとあの速度で執筆なんてできないか

俺もこの3泊4日のために仕事全部終わらせて有給取らせてもらったし楽しまないとな

どうしたんだい?気持ちよくない?少し湯の温度が熱いかな?

あ もしかして緊張してるとか?

もう何年も何年もセックスしてるんだから今更だろ

俺たちの体なんて見飽きたくらいじゃないか

恭治 部屋に戻るまで我慢したらどうだいじめる時間なんてたっぷりあるだろ

いじめてくださいって雰囲気を醸し出してるのはこいつなんだけどな

そうだよね まだスイッチが入っていないのだから恥ずかしいモードなんだよね

わかるよ スイッチが入らない限り性に潔癖な乙女でありたがる

お兄ちゃんたちは全部わかってるさ

驚いたなぁお前の口から嫌なんて久々に聞いた気がする

確かに嫌だなんて最初くらいしか言わなかったもんな

俺が処女ぶち抜いた日は泣いて嫌がってたけど

それ以降はもう嫌とは言わなくなってたし

それは恭治が脅したからだろ

別にそんな脅しはしてないって

嫌なら嫌がらばいいただ誰かに言ったら家庭ぶち壊すとは言ったけどそんだけ

そんなこと言われたら嫌なんて言えなくなるだろうかわいそうに

こういう男を鬼畜というのだろうね

かわいそうだとか言いながら助けを求めてきたこいつを犯した兄貴も兄貴だろ

犯したんじゃない慰めただけだよ お前は身勝手で乱暴すぎるからね

気持ちいい慰めで上書きしてあげていただけさ

黙っちゃった お前はすぐに黙るな 黙り込んで嵐が過ぎるのをじっと待ってる

そういうところがいじめたくなるんだ

もっと追い詰めて泣かせたくなる ほら俺の目見ろよ

執愛調教旅行

サンプル2(R-18)

ほら俺の上にまたがってそのまま入れろ

じゃあできるようになるまで痛いお仕置きしてやろっか

この前も兄貴にムチでバチバチ打たれたって泣いてたけど

やってやってもいいんだぜそういう痛いの

喜んでいたように私には見えたけどね

まあいいか ほら腰を落としてそのまま恭治の自分で奥まで入れなさい

一気に咥え込んで本当は欲しかったんだろ

はいはい あまのじゃくあまのじゃく

じゃあそのまま俺の方に倒れておいで いい子

そのまま大人しくしていなさい

少し擦りつけただけでそんなにヒクヒクさせて

こっちも埋めて欲しくて仕方ないんだね

いいよ入れてあげよう

こっちもしまった 気持ちいいよな

だって両穴塞がれるの大好きだもんな

嘘をつくなよ こっちもお尻もふさがれて埋められて

すっごく気持ちよくてたまんないんだろ?

そんな嘘ついたって前も後ろもキュンキュン締め付けてくるんだからわかるさ

ほら動くよ

搾り取るみたいにぎゅーってしてくるね すごくいいよ

こっちも兄貴が動いたらぎゅーってした あー気持ちいい

なんだよそんな顔して あーわかったもどかしいのか

お兄ちゃんにも動いて欲しいんだろ

はいはい 今は答えなくていいさ もう我慢できないし俺も動くから

ほら良かったな 前も後ろも大好きなお兄ちゃん達のものが気持ちよくしてくれて

しかしすごいね

最初はお尻少しいじるだけですごく暴れて

入れられた時も痛くて悲鳴あげてたのに

執愛調教旅行

サンプル3(R-18) 正臣

じゃあこの大きくなった乳首にプレゼントをつけてから

下もいじってあげようね

ああ見えないんだったね

これはね乳首につける鈴

ほら少しでも体をよじると鈴の音がする

品性下劣でいいだろう

さ これをつけたまま下をいじってあげよう

そのまま私に体を預けていなさい

せっかくだからこの筆をもう少し活用しようと思ってね

この硬いので中を刺激してあげよう

ほら指ともおもちゃとも大好きなものとも違う感覚だろう

これで奥のところを刺激してあげよう

可愛い声だ その声を聞いてると体の芯まで熱くなる

お前は匂いも体も声も媚薬のような魔性の女だ

ここまでお兄ちゃんを虜にして本当にいけない子だね

すごいね

お前が腰をよじって体を動かすから

ほら鈴がりんりんなりっぱなしだ

筆の柄がそんなに気に入ってくれたんだね

お兄ちゃん嬉しいよ

もっとしてあげないとね

これでも物足りなくなってきたかな

これは硬くて長いけど細いからね

これだけじゃ満足できないんだね

執愛調教旅行

サンプル4(R-18) 恭治

お前がいっても まだ俺はいってないだろ

めっちゃいいすっごいしまった

一気に奥まで入れられてすごく良かったんだな

よかった

このままいつもみたいにぐちゃぐちゃに犯してやるよ

嬉しいだろ

すっごくいい

なんかめちゃくちゃ気持ちいいし

何よりお前のその顔が本当にいい

気持ちよくて気持ちよくてたまらないですって顔してる

お兄ちゃんに奥まで犯されるの大好きだもんな

毎回口では否定するけど中は否定してない

お兄ちゃんが好き好きってキュンキュン締め付けてくる

お兄ちゃんもお前のここ好きだよ

お前もすごくいいんだよな

さっきから奥に先っぽ当たるたびに足先までビクビクってなってる

そんなに喜んでもらえてお兄ちゃん嬉しいよ

執愛調教旅行

商品紹介

物語

貴方にはふたりの義兄がいる。
穏やかで柔和な佐伯正臣。ちょっとぶっきらぼうな佐伯恭治。
小学生の時に母親が再婚して、ふたりは貴方の家族になった。女手一つで育てられた貴方は新しい家族に大層喜んだ。
新しい父との関係は良好で、義兄たちは貴方に優しく接し、母も幸せそうで、貴方自身も私立の学校に通わせてもらい
学園生活は楽しく、裕福な家で何の悩みもなく……全てがうまくいっているように見えた。
しかしある日貴方は恭治に関係を迫られてしまう。そこからすべてが狂いだした。
貴方は大好きな母と義父が描く「幸せな佐伯家」を壊さないために義兄たちに従うしかなく何年も体を弄ばれ続けた。
そして……貴方は兄たちと爛れた関係を持ち続けたまま大人になり今年大学を卒業する。
家を出て自立することでこの関係を決別しようと義兄にも義父にも秘密で上京計画を立てていた。
でもそれは、義兄たちには全てお見通しで――



義妹のための卒業旅行という名の3泊4日の再調教のための旅行が始まる。
山奥の個室旅館、誰も助けはこない――

登場人物

  • 佐伯 正臣 CV:茶介

    佐伯家の長男。
    職業は作家、数年前までは出版社に勤めていた。
    実家の離れに住んでいる。
    貴方のことを愛玩だと可愛がっており一生手放すつもりがない。
    言葉遣いや態度こそ優しいし怒ることもないが貴方のいう事を聞くつもりはあんまりない。
    指や舌やおもちゃ責めからSMまで貴方がぐちゃぐちゃになるまで虐め倒すのが好き。セックスよりいたぶるのが好きな鬼畜。
  • 佐伯 恭治 CV:一之瀬昴

    佐伯家の次男。
    ​爽やかで仕事の出来る商社マン。異常なほど顔が広い。
    大学を出た後一応一人暮らしをしているが週末は実家に帰ってくる。
    貴方の処女を奪い、従わないと父と母にバラすと脅した張本人。
    態度や言葉遣いこそ粗暴なところがあるが正臣よりは融通が利く。
    セックスを楽しんでいるので、お互い気持ちよくなったら終わりにしてくれる
    ​ところも正臣よりはマシ。
  • あなた

    佐伯家の末っ子。
    父が幼いころに事故死ししてから母に女手一つで育てられたが小学生の時に「佐伯」になり新しい父と兄がふたりできる。
    控えめで大人しくとにかく自己主張が苦手。
    両親の幸せを一番に願っている。そんな両親に兄たちと近親相姦の関係にあるのがバレるのが嫌でふたりに従っている。
    中学校から大学までずーっと兄以外は女性だけの学園環境で育っている。
    ​大人しそうなので変な男性から好かれることが多い。

特典情報

  • 300DL
    佐伯家の義妹(前編)
    【あらすじ】
    大好きなママが「結婚したい人がいる」といって紹介してきたのは品がよい服を着た柔和な笑顔のおじさんだった。私はずっと女手一つで育ててくれたママが幸せになれるならそれでいいと言い、私の苗字は「佐伯」になって新しいパパと新しいお兄ちゃんができた。「佐伯」になった私の生活は一変した。広いお家に住み、良い服を着て、美味しいものを食べさせてもらい今年の春からは私立の女子校に通うことになった。
    パパもお兄ちゃん達も優しくて学校も楽しくて何もかもうまく行っていたはずなのに。
    夏のある日、テスト期間に早く帰宅した私は恭治お兄ちゃんに脅されて体の関係を持ってしまった――

    43,654文字

    (追加済み)
  • 500DL
    佐伯家の義妹(後編)
    【あらすじ】
    高等部にあがってもお兄ちゃんたちとの関係は続いていた。いやむしろ年齢があがればあがるほどいろんなことをされるようになり、私の体はどんどん浅ましい「女」になっていく。勉強もせず毎日のように兄たちとふしだらに体を重ねる私の成績はどんどんと落ちていき、暗く大人しくつまらない「クソ真面目ちゃん」の私はクラスでも浮くようになる。
    少しでも逃避したくて近所の図書館に通うようになった私は理系の大学に通う青年に出会い勉強を教えてもらうことになったけれど――

    39,980文字
  • 貴方の名字が佐伯になってから本編「執愛調教旅行」に至るまでを8万字越えで書き綴った前日譚になります。
    貴方の「嘘」とは一体――。

本編

  • 貸し切り温泉宿08:58
  • 露天風呂21:33
  • ふたりとの行為18:02
  • 2日目午前(正臣)32:20
  • 2日目午後(恭治)22:33
  • 三人で幸せならそれで。22:54
  • 総計2時間6分20秒

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