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【彩和矢】何回中出しされてもいいよね?だってファンタジーなんだから

何回中出しされてもいいよね?だってファンタジーなんだから

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異世界転生ファンタジー✖️3P✖️中出し
全編ダミーヘッドマイク(KU100)×スタジオ収録
合計78:41+差分70分の大ボリューム
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<注意事項>
・直接的な淫語(全トラック)
・触手、産卵(トラック3)
・NTR性癖(ユウ)
・ヒロイン快楽堕ち状態(トラック5)
がございます。
トラック説明文をお読みになり、ご注意ください。

あらすじ

何回中出しされてもいいよね?だってファンタジーなんだから [トリフォリウム]

普段、OLとして仕事をしているあなた。
ある日、発売を楽しみにしていた新作18禁乙女ゲームを購入しプロローグまでプレイしている途中、寝落ちしてしまう。

ふと目覚めると、先ほどまでプレイしていた乙女ゲームの攻略対象キャラの騎士「ガイ」があなたを犯そうとしている。
びっくりして蹴飛ばしてしまうあなた。
物音に気づいた魔道士「ユーウェン(通称:ユウ)」も現れ、あなたは自分が異世界転生し、ゲームのヒロイン「姫」の立場になっているのだと気づく。

驚きを隠せないあなた。
なぜならあなたのプレイしていたゲームは「攻略対象に中出しされまくってヒロインの”呪い”を中和する」18禁乙女ゲームだったからだ。
つまりこれから–呪いを中和してもらうために、男たちに中出しされまくる日々が始まるのである。
※全編KU100ダミーヘッドマイク収録です

作品内ゲームあらすじ

何回中出しされてもいいよね?だってファンタジーなんだから [トリフォリウム]

魔法や異種が普通に存在する、よくある中世ヨーロッパ的な世界。
世界にはいくつかの国が存在し、そのうちの小さな一国に三人兄弟の末っ子として生まれたヒロイン(姫)。
優しい両親と優秀な兄2人の力もあり、その小さな国は特に争いも飢えもなく、平和そのものだった。

さて、そんな一国の平和が面白くない「淫魔王」がいた。
淫魔王は、平和なのが気に入らないので『国家転覆でもすれば面白そう』という理由で、姫に呪いをかける。
その呪いとは【発情フェロモンを出して男を惑わせ、放っておくとあらゆる男が発情して襲ってきてしまう】という悪趣味な呪い。
ただ、一つだけ効力を弱める方法がある。
それは【セックスにより男性の精液を体内に流し込むと呪いが一時的に中和される】というものだった。

放っておくと姫を大切に思う実の父や兄、身近な男性からも襲われてしまう。
一刻も早く淫魔王を倒して呪いを解くべく、姫は幼なじみで腕の立つ騎士「ガイ」、婚約者で優秀な魔道士「ユウ」と三人で旅を続けている。
道中、妊娠しないように魔道士「ユウ」が魔法をかけ「ガイ」が中出しで呪いを中和しつつ–。
呪いに立ち向かいながら、淫魔王討伐の旅を続ける。

キャラクター

  • ●騎士「ガイ」
    脳筋気味。元気。熱血漢。一途。
    王家に代々仕える騎士団長一家の長男。父親は騎士団長。
    幼い頃からヒロインの身辺警護に当たっていたため、ヒロインが大好き。自分から進んで旅に同行した。
    魔道士(ユウ)がヒロインの婚約者なのは知っている。

    あなたに対しての気持ち:とにかくかわいい。ずっと女性としてみていて、熱烈に愛している。ヒロインへの愛は誰にも負けないと思っている。
    魔道士との関係:一応、魔道士の方が立場は上だが幼い頃から一緒にいたので対等な関係。
  • ●魔道士「ユーウェン」(通称:ユウ)
    性格が悪いわけではないが、捻くれている。
    由緒正しい生まれで厳しい両親のもと育った。実はヒロインの婚約者である(親に勝手に決められた)
    生まれ持って魔力が恐ろしく高く、家柄も容姿も良く、さらに姫と結婚できるという恵まれた人生イージーモードの男。
    スイッチが入ると……。

    あなたに対しての気持ち:好きか嫌いかで言えば好きだが、熱烈に愛しているという感じではない(ガイの手前もある)
    ガイとの関係:ガイが姫のことを愛しているのを知っている。親が決めたとはいえ自分が姫と結婚することで、3人の仲を壊すのではないかと複雑な気持ちでいる。

トラックリスト

トラック1 「転生先は……」8:16 (プロローグ)
トラック2 「ガイとの一夜」19:24 ※ガイonlyトラック(キス、耳舐め、挿入、中出し)
トラック3 「トラップ発動」17:21 ※Hシーンはユウのみ(触手、産卵、自慰)
トラック4 「ユウとの一夜」10:00 ※ユウonlyトラック(キス、耳舐め、挿入、中出し)
トラック5 「何回中出しされてもいいよね?だって、ファンタジーなんだから」23:40 ※3P、ヒロイン快楽堕ち
(キス、耳舐め、言葉責め、フェラ、自慰、中出し複数回)

合計78:41
※トラック2〜5は水音なしが選べます(トラック3の触手音は入っています)

<セリフサンプル>

ガイ「俺が今、姫を襲おうとしてたから? あー、もしかして、まだ寝ぼけてる?違う違う。それ誤解だから。俺はただ、姫の呪いを中和しようとしてただけで……」
ユウ「おいっ! うるさいぞ! お前達はさっきから何を騒いでいる!」
ガイ「ユウ! 良かった。お前からも言ってやってくれよ。俺は暴漢なんかじゃないって」
ユウ「──は?」
ーーー
ガイ「はぁっ、はは……あっという間に、全部俺のちんこ入ったな。あとはもう……玉が空っぽになるまで、姫の子宮に中出しし続けるだけだ。ああ、姫っ!好きっ……好きだっ!はぁっ、ふっ…、姫のおまんこも俺のちんこに嬉しそうに吸い付いてくるっ!」
ーーー
ユウ「クスッ。──ああ、いいね。蔦に体の奥まで犯されて……最高にそそられるっ! すごくいいっ!今まではずっと……隣の部屋で君とガイのセックスの声や音に聞き耳を立てながらオナニーしてたんだけど……。やっぱり、直接見た方が、想像するよりずっとクるものがあるね。ああ、もう僕のペニスも下着の下でパンパンに勃起してる!」
ーーー
ユウ「姫は、こんな風に一方的に食べられちゃうような、一晩に何度もオスに種付けされるセックスで気持ちいいの? 体、辛くない?ガンガン子宮突かれて中出しされるのが好きなの?」
ガイ「ほら、姫も俺との獣セックス好きだってさ。……もう呂律が回らなくなってるとこも可愛い……今日も、たくさん可愛がってやるからな?」
ーーー
ユウ「あは、姫の顔見てみろよ。キスされたらとろーんとした目してる。思った通りだ。キス、大好きだもんな姫は。まだまだ中出しされたいよね?」
ガイ「ああ、そうこなくちゃ。まだまだ三人で気持ちよくなろうな?」
ユウ「こっち向いて。キスしててあげる。気持ちいいでしょ?」
ガイ「また、挿れるぞ…っ!はあ…、良い…!ほら、中突きながら耳も舐めてやるよ」
ユウ「なあ、ガイのチンコ美味しい?…ふふ、そっか。俺とキスしながらガイのチンコ咥え込んでる姫、興奮する。
チンコ扱く手が止まらないよ…。俺は口の中たっぷり舐めて、気持ちよくなれるよう手伝ってあげる」