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【2022年12月29日】サーバー移転のお知らせ

【てぬぴ】優しい教師に呼び出されて

素敵な台本師様➮To-Lin様

目次

シナリオ

【てぬぴ】優しい教師に呼び出されて

これで、重要事項は話し終わったかな。じゃ、気を付けて帰ってね。

ねえ、帰りに理科室来てくれない?渡しそびれちゃった物あってさあ。明日休日でしょ?今日の方が有難いんだよね。…本当?ありがとう、助かるよ。それじゃ、クラスの生徒全員いなくなった時に理科室来て。すぐ終わると思う。

…はーい。あっ、来てくれたんだ。ここ座って。まずはこれ飲んで。いつも生徒会だったり勉強だったりで、頑張る君にって用意してたんだ。

…美味しかった?君が好きなアップルティー。君は頑張りすぎだよ。頑張りすぎてるから、色々な人に好かれちゃってさぁ。俺がどんなに君にアピールしても届いてないし。だからね、俺、決めたよ。君を無理矢理にでも俺のモノにするって。フフッ…。

…目、覚めた?ここはね、俺が君のために用意した地下室なんだよ。拘束してる理由はねぇ、君を俺のモノにする為だよ。どうしたの?こんなに震えちゃってさ。寒いのかな?俺が温めてあげる。

俺はね、君が入学してきて一目惚れしたんだ。何回も君にアピールしたつもりだったんだけど、君は俺に気付かずに彼氏作っちゃってさぁ。まあ、彼氏できても別れるように仕向けたの俺なんだけどさ。フフッ…お口開けて。顔横に振って、イヤイヤしても駄目だよ。これ以上苦しくなりたくないでしょう。なら、大人しくお口開けて?

…ちゅっ、全てゴックンして。出来た?うん、出来たね。よし、よし。身体、力入らないでしょう?今の媚薬なんだ。どうしたの?大丈夫だよ。ちょっと気持ち良くなるだけ。泣かないで?君は、初めてだったよね?だから、初めては気持ち良くしてあげたいなって。まずは、緊張を解くためにキスしよう?

初めてのキスはどう?まだ緊張してそうだね。次は連続でしてみようか?…目、トロンとしてきた。んっ、て声出してどうしたの?深いキス好きなんだね。また新しい君の事知っちゃった。上、脱がすよ。…この下着かわいいね。手錠してるから、下着上にずらすね。

君の胸、かわいい。まずは周りをクルクルしてあげる。どう?もどかしい?気持ちいいところ、して欲しいなら、おねだりしてみてよ。「先生、私の乳首を弄ってください。」って。フッ…ほら、言ってみな。えー?小さくて何言ってるか分からなかったなぁ。

…もう、可愛すぎ。いいよ、弄ってあげる。右は俺の唾液でトロトロにして、指でコリコリしてあげる。…左は舐めて口の中で転がしてあげる。

どう?気持ちい?あ、唇噛んじゃだめ。もっとかわいい声俺に聞かせて。キス、しよう。乳首気持ちいい?下は、どうなってるんだろうねぇ。スカート捲るよ?

フフッ…パンツも可愛いね。しかもシミ作っちゃって…でも足枷付けてて脱がせないから、切っちゃうね。足、広げるよ。あーあ、もうトロトロ。クリはぷっくりして、触って触ってっておねだりしてるみたい。最初は軽く擦ってあげる。

どう?気持ちいい?もう、また唇噛んでる。次はキスしながらグリグリしてあげる。…おっと、腰逃げようとしないの。気持ち良すぎてびっくりしちゃったのかな。一回イってみよっか。激しくクリクリしてあげるね。…イケたね。気持ちよかったでしょ?次は、ナカに指入れてみよっか。大丈夫だよ。片方の手で、手握っててあげる。まず指一本優しく入れるよ。

うーん、やっぱり初めてってだけあって、こんなにトロトロでもキツいね。一本だけで気持ち良くしてあげるね。まずは、入口をかき混ぜるようにしてあげる。目瞑らないの。俺を見て、大丈夫だから。その可愛い顔見せて。

次はこの手前のザラザラしたところ優しく擦ってあげる。この手前のところ、気持ちいいんだ。可愛いね。奥、トントンしてみよっか。息荒くなってきた。手前の方が好きそうだね。また、手前優しく擦ってあげる。手握る力強くなってきた。イキそうなのかな。いいよ、イって。

指、二本目入れてみよっか。あ、今回は軽く入った。二本、バラバラに動かしてあげる。耳舐めもしてあげる。…フフッ、イっちゃった。可愛い。次は俺のをナカに挿れてみよっか。足広げるね。

挿れるよ。…くっ、君のナカ熱くて、締まってて…気持ちいい。ゆっくり動くよ。…気持ちいいよ。君も気持ちいい?キスもしたい、しよう。

はっ…くっ…君、イキそうなの?一緒にイこう。…くっ…はあっはあっ、すごく嬉しい…。イキそうっ…はあっはあっ…イっちゃう。

君もイけたんだね。よし、よし。可愛いね。

ぐったりしてるね。ゆっくり寝てていいよ。起きた後、一緒にお風呂入ろう。おやすみ。俺ね、君が入学した時に一目惚れしたんだ。…さっきも言ったか。でも、表でアプローチするとまずいでしょ。教師と生徒だし。だから君の好きなローズの香水を付けるようにしたり、髪型だってファッションだって、君好みにしたのに、君は気付いてくれなかった。だから、君に近付いてくる男を排除しはじめたんだ。だけど、君は気付いてくれない。

こんな強制的な手を使って、ごめんね。でも、これからは一緒だから。フッ、離さないから。大好きだよ。

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