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【三橋渡】真面目系クズ★モブレくん~良識あるクズ、ふたたび~【殺意(ツン)デレ部長の偏愛】

真面目系クズ★モブレくん~良識あるクズ、ふたたび~【殺意(ツン)デレ部長の偏愛】

帰宅時。黒づくめの男が現れ、車に連れ込まれ……

「君を●して、俺も●ぬ」

激しい嫉妬心から想いをこじらせすぎたモブレくんの空回り編

真面目系クズ★モブレくん~良識あるクズ、ふたたび~【殺意(ツン)デレ部長の偏愛】 [禁断りんご]
真面目系クズ★モブレくん~良識あるクズ、ふたたび~【殺意(ツン)デレ部長の偏愛】 [禁断りんご]

01 : モブレくんふたたび■R18■(26:35)
 ■強姦殺人鬼、登場…!?■■■■■■■■■■■■

「君はもっと、危機感をもったほうがいい。
 いまから『こんばんは、さようならセックス』、されちゃうんだからね」

「このセクシーすぎる下着って、おまんこいないいないくぱぁって…、男にパックリしてもらうためのものだろ?
 ほら、モブ相手にくぱぁされて、濡れちゃうなんて……ほんと、どうしようもない痴女だな」

「イイとこで寸止めされると、おかしくなっちゃいそうだよね……
 で~も、まぁ~だ、だぁ~め……」

「いっぱいイきすぎて、死んじゃう…? いいよ、なんっかいでも、殺してあげる、ね…?
 俺にイキ殺されちゃお? ね? ね? ほら、天国、みせてあげるから…」

02 : 理不尽な嫌味責め■R18■(19:14)
 ■自宅で監禁・強姦…■■■■■■■■■■■■■
「この鳥の羽根の束はね、フェザーティックラーっていう、大人の玩具だ。
 ふ…、見せだけなのに、また濡れてきちゃって。これで何されちゃうと思ったのかなぁ…」

「感じるのにイくほどじゃない刺激って、つらいよね。
 じゃあ…濡れた羽根で乳首こしょこしょしながら、俺の指で、クリちゃん可愛がってあげる」

「自分の愛液で乳首ぬらぬらさせながら、クリちゃんたっぷり愛されて、イキたくてたまんないだろ」

「拘束棒で手足とらわれたまま、なすすべなく、俺に、犯されちゃいなよ…っ」

「硬くて太いデカチンなら何でもいいの? でも、それなら、ねえ、俺のちんこと結婚して?
 ね? いいでしょ? 俺のちんこと結婚、結婚して? ね? ね?」

03 : カミングアウト(11:34)
 ■明かされる真相■■■■■■■■■■■■■■■
「いや、もういい、――もういいよ! それ以上、俺を辱めないでくれ!」

04 : わからSEXで捻じ伏せ■R18■(13:35)
 ■ヒロイン優位■■■■■■■■■■■■■■■■
「わからせって何、俺に何をわからせるの?」

「あ、あっ、そんな、お口まんこでカリ首なめられたらっ、もっ…竿が、バッキバキになっちゃって、んんっ…!」

「俺が悪かったから、エロ可愛お仕置きもうやめよ?」

「ほら、先っぽしか入ってない、慣れてないんだから、ね、もうやめよ? 
 そんなこわごわ腰おとしたら、じらされてるみたいで……っ」

「あ…っ、すっごい、だんだんうまくなっちゃってる、そんな超絶テク、だめだよ、ほんともう、
 俺ぶちょうなのに、部下の君にわからセックスで、あ、あっ、イく、イく、イッく、俺もっ、イッ…!」

05 : 鬼畜上司のSEXハラスメント■R18■(14:52)
 ■ドSな口調で命令えっち■■■■■■■■■■■

「ほかの部署の連中を気にする余裕があるのか?
 足を開いて、秘密の花びらをとくように、君の大切なところを……自分の指で広げてみせろ」

「僕に逆らう気か? 社畜の君は従順な犬のように、大人しく僕に従えばいいんだよ」

「勤務中だというのに、卑猥な姿でいやらしい音を立てながら自慰にふけるとは、
 っはぁ…僕でなければ、クビにしているところだ」

「他の社員が仕事してるってのに、上司の叱咤ピストンで感じるとは…っ、全く、どういう了見だ」

「部長のセックス・ハラスメントに感じて、イキながら受精したあげく、円満な寿退社すればいい。
 ほら、イくぞ、孕め、孕め、イキ孕め、イキ孕めっ……!」

06 : お疲れさま泡々SEX■R18■(17:14)
 ■お風呂でイチャ甘・癒されSEX■■■■■■■■

「ほーら、おいで~。今日の一日の疲れ、お風呂でぜーんぶ、洗い流しちゃおうね~」
「まずはボディソープで、自分の体、泡あわにして……」

「あ…っすごい、どこもかしこも、ぬるぬるで、すっごい、ぞくぞくする」

「ね、俺の目見て、頭ん中、俺だけにして?」

「イッたばっかのおまんこパコられたら、絶頂長引いて、たまんないだろ?
 腕つかまれて、逃げられないようにされて、
 激しく突かれるの、好きだもんね、ふふ、知ってる、はぁ、はぁ…っ」
「このままっ…ぎゅーってして…、君のおまんこ、俺の精子タンクにしちゃおうね…?」

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